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2008年11月30日

山崎蒸留所 梅酒樽後熟をハイボールで、、、





山崎蒸留所 梅酒樽後熟を 
サントリーザ・プレミアムソーダYAMAZAKIで割ってみる、、、

氷は当然、日光の天然氷

なんか、とってもウメ~~シュッ!!


by Nikko Kanaya Hotel  

Posted by 爆釣王 at 15:00Comments(0)TrackBack(0)飲み歩き

2008年11月28日

季節のフィズシリーズ・7月編






日光金谷ホテル 「バー デイサイト」にて、、、

「季節のフィズ」 第4弾!!

7月のお題は、初夏!   初夏と言えば、、、、

山百合! どんな花かと言えば ここを→ クリック


真っ白な花びらに、ドッキリするようなおしべの赤!
イメージ通りの「山百合フィズ」の完成です!

味は、爽やかな初夏の果物の梅味がグ~~

金谷ホテルに7月に訪れる予定の方!
「BAR デイサイト」で、メニューにないけど、
「山百合フィズ!!」と、注文してみてね。w




因みに、
第1弾 4月「桜フィズ」  第2弾 5月「新緑フィズ」  
第3弾 6月「紫陽花フィズ」 でした。


本家・日光「ふぃふぁ山荘」の2008年7月 1日より抜粋


  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)飲み歩き

2008年11月25日

「日光 天然の氷」ブランド計画 5



本家・日光「ふぃふぁ山荘」2008年6月 1日の記事より抜粋

「日光 天然の氷」 の発送用の箱が完成ました。

左 かちわり用 1.1kg×10個入り
右 ブロック用 約10kg

遠方へは、この箱単位で出荷する予定。
真っ白で丈夫な箱は、上部にもロゴの印刷が入る拘り様!



裏には、冊子と同じく 四代目 徳次郎の想いが入ってます。



かちわり用のビニール袋も完成!ww
中々いい感じに出来上がりました。
早く 氷を入れてみた~い!

本家・日光「ふぃふぁ山荘」2008年6月 1日の記事より抜粋  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)天然氷

2008年11月23日

余市をハイボールで、、、





余市12年をハイボールで飲んでみる、、、  

Posted by 爆釣王 at 15:00Comments(0)TrackBack(0)飲み歩き

2008年11月21日

マイブーム スモークドオイスター オイル漬け




スモークドオイスター オイル漬け

(レインボー食品) 一缶550円

広島産牡蠣のむき身を
香ばしい木材でくゆらせた、かき燻製のオイル漬です。





マッタリとコクのある不思議な味で、お酒のおつまみに最高です。

誰が、何故?牡蠣を燻製にすることを思いついたのでしょう??
発想が凄い!

日本が誇る高級珍味でございます。



  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)日記・その他

2008年11月18日

季節のフィズシリーズ 6月編






本家・日光「ふぃふぁ山荘」2008年6月18日の記事より抜粋

金谷ホテル 「Bar デイサイト」にて、、、

「季節のフィズ」 第3弾!!


6月のお題は梅雨、、、、梅雨と言えば紫陽花!
「紫陽花フィズ」 完成です。

6月の果物は、さくらんぼ!
そして、天然氷の花が咲く


ちょっと写真写りが悪くて、
淡い紫色が写真に表現出来ませんでした。┏○ペコッ


味は、ライムとレモンでさっぱり飲みやすくてグ~~!

第1弾「桜フィズ」  第2弾「新緑フィズ」  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)飲み歩き

2008年11月16日

究極の隠れ家 BAR JUKE





日光霧降高原の山の中に「BAR JUKE」という不思議なBarがあった。

「・・・あった。」というのは、残念ながら現在は営業をしていないからである。

自称日本で最も不便な所にあったBARでした。

営業時間は 木金土 PM9時~2時 週末のみの営業。
住所は秘密、、  初めての方はメールか電話にて迎えに来てもらう。

隠れ家BAR・・と言うより秘密基地BAR!!

何故こんな不便な所にお店を? なんて野暮なことをきいても無意味です。





定員10人位のこじんまりとしたお洒落なBARは、ご自身の別邸であるログハウスを改造。
気さくなマスターは都会からの疎開組。そして音楽大好き人間!
日夜、DJとコックとバーテンダーを一人で切り盛りしていました。

ジュークはジュークボックスからのネーミングで、
レコードとCDとデジタル音源から聴きたい曲をかけまくる。
ど演歌以外はオールジャンル
中心は60年中盤から90年の初めぐらい。
BEATLES STONES CCR DOORS タイガース 南沙織 百恵  、、、、、
SOUL POP JPOP DISCO JAZZ なんでも来い!!
それもリクエストはタダなんです!

料金も3,000円前後でとてもリーズナブルで、
毎週のように入り浸っていたことを昨日のように思い出します。
正に自分専用のBar!!
こんな夢のようなBARが、本当に存在していたのでした。


都会もそろそろ冬支度、、、





そう、そう!こんな暖炉もあったな~~
冬はマッタリと火遊びをしながら、好きな音楽で酒を飲んでいた頃を思い出します。

JUKEのマスター!  
時間が掛ってもいいので、再開待ってます!!

  

Posted by 爆釣王 at 15:00Comments(2)TrackBack(0)飲み歩き

2008年11月14日

2008 日光天然氷 2回目の切り出し!





本家・日光「ふぃふぁ山荘」 2008年2月11日 より抜粋

日光天然氷・氷屋徳次郎の第2回目の切り出しが2月9・10日に行われた。

一時は、温暖化で一回も氷が採れない虞もあったのだから、
2回も採れたのだから、きっと氷の神様が助けてくれたのかもね。




1回目の切り出した氷は、木製レールを下って氷室に入って行くのだが、、、
2回目からは、レールが段々と上向きになり、最後には上り坂になるのだ!
沢山採れると嬉しい悲鳴が、、、





最後の池の氷を積み上げるには、屈がまないと作業が出来ない。
この格好で、ツルツル滑る足元のなか、
40キロもの重たい氷を積み上げていくのだから、
腰の悪い人には絶対出来ない作業です。
皆、氷の中で汗ビッショリ!


外から見ると、、、





詳しい内容は、日光の親爺が一念発起さまがエントリーされているので、
今回は手抜きをさせて頂きます。(笑)

それにしても1回目・2回目併せて、
約4,000枚・160トンの氷って、どれ位凄い量なのかと言うと・・・










4,000枚の氷が入ると、氷室の天井の梁の高さまで氷が来るのだ!!
まさに氷のピラミッド!!
よくぞ、ここまで積み上げたものです。



5代目(予定?)ガッツポーズで、
今回の切り出しも、無事終了!!

そして、、、





ムードメーカーの広報隊長も、
氷の筏に乗ってガッツポーズです。(笑)



本家・日光「ふぃふぁ山荘」 2008年2月11日 より抜粋


  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)天然氷

2008年11月12日

タリスカー30年と「日光 天然の氷」





特別な日には、、、
タリスカー30年 50.7%をハイボールで、、、
当然、氷は、日光 天然の氷
そして、グラスは明治時代のバカラです。


by Nikko Kanaya Hotel 






通常は、このグラスでは飲めません。w  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)天然氷

2008年11月09日

日光 天然の氷 ブランド計画 4



アートディレクター 永井裕明氏監修の
「日光 天然の氷」のロゴと小冊子が出来ました!




実はこのロゴに使われている書体は、
「チーム・天然の氷」(また勝手に決めている!ww)
のメンバーが想像していたのとは、
真逆の書体だったのでした。

(我々が以前から慣れ親しんでいた「天然氷」の書体は、
古典的で、太くて丸い筆書きのイメージでした。)

プロの目から見た「天然の氷」は、
歴史がありピュアーで冷たくて硬い・研ぎ澄まされイメージ!
そのイメージを文字で表現するために採用したのが、
この中国の宋朝体

おそらく周りの枠が、切り出した氷のイメージで、
全体で、ロゴマークとなっているのでしょう。


なるほど! 流石プロです!!

最初は線が細くて、あまり目立たないかな~と心配してましたが、、
見れば見る程 味があり、今では全員納得のロゴマークとなりました!!

現にビッグサイトの展示会でも
「この文字いいね~」
「このロゴ誰が作ったの?」
「このロゴで送られてきたら嬉しいね~」
等々、

なにも説明しなくても、この様に話されたお客様がいたと言うことは、
本当に凄いことですね!


そして、「天然の氷」の思い入れが満載の小冊子の冒頭の件(くだり)、、、

「ご存知だとは思いますが・・・
日光は栃木
県にあります。」

位置が知られていない県 ワースト2の
栃木県の宣伝から始まるのでした。www

本家・日光「ふぃふぁ山荘」 2008年4月21日の記事より抜粋  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)天然氷

2008年11月07日

オールドテイラー





とある蔵から出てきた お宝バーボン

オールドテイラー 6年 + 数十年

驚きの特級バーボン こんなボトル見たことがない!

  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(2)TrackBack(0)飲み歩き

2008年11月05日

2008 「日光 天然の氷」 切り出し





本家・日光「ふぃふぁ山荘」 2008年1月28日の記事より抜粋
「日光天然氷 氷屋徳次郎」の氷池の切り出しが、
1月24日25日の二日間で行われた。


そして、、、、

例年なら約2週間で、氷を切り出す基準の厚み15センチになるのだが、
今年は温暖化の影響で、3週間以上も掛かってしまった。
途中、雨や雪に見舞われて大変な苦労をしたけれど、
やっと15センチの厚みに育ち、切り出し日を迎えることとなった。




  
寒風吹き荒ぶなか、氷を切る位置にラインをけがく。

切り出す氷の寸法は、1枚 約H800*W450*T150、
重量40㎏の氷のブロックにして、氷室に保管する。
2日で約80トン、2,000枚の氷を切り出して氷室に運んで保管するのである。








四代目からの挨拶が終わり、切り込み開始!!






50年とも言われている年季物のエンジン付き氷カッターを操作するのは、
切り込み隊長の小坂憲正「日光森と水の会」代表!!

機械では切れない所は、当然人の手によって切る。






この日は、新聞社・テレビ局の取材もあり、
翌日から、日光の氷室はメディアを賑わせています。(笑)





今年初物の天然氷、三代目と四代目が慎重に取り出す。
予想以上の出来に、親方三代目も一安心!





カットした氷を池から取り出し、スピードが出すぎないように、
途中ブレーキを掛けながら木製レールで氷室まで流す。













40キロもある重たい氷の塊が、氷室へと流れてくる。
挟まると大怪我をするので慎重にブレーキを掛けて、所定の場所へ移動していく。










隙間が出来ないように、
パズルのように並び変えながら一枚一枚丁寧に積み重ねていく。

隙間には、大鋸屑を埋めて上に上にと積み重ねていく。
初日で2段、翌日で4段となる。

氷が2回取れると、8段となり屋根の近くまで氷で埋め尽くされることになる。




日本で5箇所しかない氷室で、年2回採取があるとしたなら、、、
日本中でたった10回しかないこの希少な作業!!

文化遺産的な作業であり、尚且つ
40㎏という重たくて、冷たくて、硬くて、ツルツル滑る危険な作業を
寒風吹き荒ぶなかで、身を持って体験させて頂いたことに、
腰の悪い管理人は、本当に感謝感激でした。(笑)

お蔭様で天然氷を食すと、
きっと今までの100倍は美味しく感じることでしょう!!

ここ最近の寒さに勇気付けられ、2回目の氷張りが続けて始まった。
この寒さが続けば2月中旬までには、切り出しが始まる予定である。

今日の一言!
若干二名の水没者がいたようですが、、、
皆様怪我もなく無事に切り出しを完了出来て良かった!(笑)


本家・日光「ふぃふぁ山荘」 2008年1月28日の記事より抜粋



  

Posted by 爆釣王 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)天然氷

2008年11月02日

マイブーム ジンジャエール


最近刺激がないな~とお嘆きのそこの貴方!
チョットだけ刺激を差し上げましょう!
ウィルキンソン・ジンジャエール
これすごいんです!
なにがって?
ジャマイカ産の生姜と100年以上の歴史がある炭酸からなる由緒正しいジンジャエールは、
そんじょそこらのジンジャエールとは違って物凄く味がこい~のだ!
まさに大人のジンジャーです。
一口目でカーッと熱くなり 喉が焼け 唇がひりひり・・・
胡椒の様に、匂いを嗅ぐとくしゃみが出ます。
生姜の辛さで飲んでいるうちに体が熱くなり、風邪を引いた時に良く効きそう・・・

実はこれ、カクテル用の業務用ジンジャーなのです。
これでモスコミュールやホーセス・ネックを作ると辛口で旨いんです!

この瓶、すごくすっきりしていてお洒落ですが歴とした日本製。
あまり知られてないのですがとても歴史のあるブランドなのです。

来日していたイギリス人のクリフォード・ウィルキンソン氏が、
1889年頃(明治22年頃)兵庫県有馬郡塩瀬村生瀬へ狩猟へ出かけて、
たまたま炭酸鉱泉を発見した。
これをロンドンの試験所へ送って分析したところ世界的名鉱泉であるとの折紙がつけられた。
そこで、この鉱泉のびん詰を企画して1890年頃(明治23年頃)に資材、
設備を英本国より取り寄せて「クリフォード・ウィルキンソンタンサン鉱泉株式会社」を創業。
当初は仁王印ウォーターとして発売しましたが、
1904年(明治37年)ウィルキンソンタンサンと名付け、
国内はもとより国外(27ヶ所)にも販路を広げた。
現在はアサヒ飲料明石工場にて生産されている。(アサヒ飲料HP参考)

ウィルキンソン・ジンジャエールの瓶タイプには2種類あり、
マークが赤いドライタイプはそれほど辛くはなく薄味ですっきりタイプ。
写真の濃い赤紫のマークが辛いジンジャエールです。


本家・日光「ふぃふぁ山荘」2006年9月16日の記事より抜粋  

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